



上記の表は、馬券ソフトが推奨する(出馬表に「推奨マーク」が表示されます)レース
のみを買った場合の実績です。
自分の名誉のために言っておきますが、上記の数字は「払戻」ではありません。
「払戻」から「投資分」を差し引いた”利益(丸々使えるお金)”です。
2008年 的中率35.5% 回収率127.4%、
2009年 的中率38.7% 回収率145.3%、
2010年 的中率34.3% 回収率136.4%。
毎週同じ条件のレースだけ買い続けてこの数字なのですから、驚異的な安定感だと思い
ませんか?
平凡すぎる?
本当に欲張りというか、現実離れした過激な販売ページを見すぎですよ。
ただ、私も(3年8ヶ月の)平均的中率35.8%、平均回収率137.4%程度であなたが
満足しないことは分かっています。
的中率や回収率を実質上げるためには、「外れやすいレースをやらない」という方法
を採るしかありません。
その点についても、万馬券ホルダーは数字的な裏付けをもった「ターゲットレース」
を持ち合わせています。
「ターゲットレースはマニュアルの中で・・・」なんてケチなことは言いません(笑)
このページの中でご説明させて頂きます。
※「ターゲットレース」は推奨レースの中から、お教えする条件に基づいてユーザーご本人にレース選択して頂きます。
さて、一番気になるのは今年の成績です。
買ったと同時に調子を崩し、右肩下がりに「クズ馬券の山」を量産する馬券術が
あるからですよね。
しかし、万馬券ホルダーに限って言えば問題なさそうです。
今年も的中率33.5%(3回に1回的中)、回収率142.9%(2009年に続き2位)
で、現時点で利益額も1,888,200円とプラス回収しています。

但し、万馬券ホルダーはまだ完ぺきとは言えません。
毎年どうしても8月に調子を落とすのです。
逆に言うと、「8月が苦手」以外には、これと言ってウィークポイントがない」
ため、いつも8月のこの時期に販売をして、9月から馬券を購入して頂いている
のです。
(本当であれば、ダービーのあたりで売りたいのですが、すぐに苦手ゾーンに
入ってしまい、ソフトの信用を落としてしまうため、敢えて時期をずらすのです。)
そして、今年も”やっと喪が明けました”。
ここから来年2月前半まで、ノープロブレムでかなり楽しめると思います。
最後に、3年8ヶ月におよび集計してきた損益表を掲載しておきます。
ご参照ください。

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あなたは馬券を買う時に、一番最初に何を考えますか?
「知っている強い馬が出走するから買ってみよう」「来週どうしても
まとまったお金が必要だから、元金を何とかして増やしたい」、
こんな自分中心で競馬の本質からかけ離れた考えをお持ちではないで
すか?
競馬の結果は、あくまでも「現象」です。
私も以前は、競馬の結果に”必然”を探し求めていたことがありました
が、「これを狙えば確実だ」というものが存在しないことが分かりま
した。
いや、もしかしたらどこかに「確実なポイント」があるのかもしれま
せん。
でも、「確実なもの探し」を止め、「競馬には不確定要素があるんだ」
「不確定要素と仲良く付き合おう」と考えるようになってから、目覚
ましく、馬券が的中するようになりました。
競馬には”神の領域”のようなものが存在するような気がします。
人が生まれればいずれは死ぬがごとく、
その理由を考えるくらいなら、生きている瞬間を有意義に過ごそう!
競馬も不確定なものならば、イレギュラーがあっても勝てる方法を
選び、その方面に時間を費やそう。
そう思うのですがいかがでしょうか?
はじめまして。万馬券ホルダー制作者の鈴木です。
馬券を買いはじめて24年目になります。
父親に競馬場に連れられ、マルゼンスキーやシンボリ
ルドルフの強さを目の当たりにしました。
20歳の時、安田記念でギャロップダイナの単勝で初めて大儲けをしましたが、
馬鹿みたいに給料を全部もっていかれたこともありました(笑)。
偉そうに腕組んで写真写ってる場合ではなかったわけです。
そんな競馬馬鹿ですが、これまでの経歴をまとめてみました。

私は相当負けました。あなた以上かもしれません。
それでも、競馬で利益を出すことに執着していたし、おかしな教材にも
騙されましたが、それも”ウィニングロードの一部”だと自分に言い聞か
せて、研究を続けたことで今日”不動の勝ち組”になることができました。
私とあなたにもし違いがあるとしたらそこだけだと思います。
そうは言っても、人には得意不得意があります。
私は数字と向き合ってチマチマ検証するのが好きだったので、もしあな
たが数字が苦手なのであれば、私が出した答えを参考になさってみて下
さい。
そして、競馬は必ず勝つことができます。諦めないで下さい。
もし、私と一緒にできるなら、1年間であなたを勝ち組に押し上げてみ
せます!
競馬で勝つためにはとにかく効率的であること。
「万馬券を狙う!」というと大抵の人は、二桁人気の飛んでもない馬を
買うイメージをもたれます。
でも、そんな馬ばかり絡んじゃったら、私でも馬券獲れないですよ(笑)
三連複における万馬券の発生というのは、上位2頭が少し人気薄のズレ
て、7〜10番目の馬が1頭絡むだけで充分万馬券になります。
二桁人気の馬を何頭も買い目に混ぜたら、買い目が軽く20〜30点増えま
すから、収支が崩れてしまいますね。
レース選びに関しても同じです。
万馬券というと、「1番人気が消える」イメージがありますが、1番人気
はむしろ絡んで頂いた方がとりやすい万馬券になることがあります。
荒れるレースかどうかを判断する時は、8〜11番目の4頭の状態を見る
だけで概ね判断できるんです。
このほかにも、色々と伝えたいことが多すぎて、気づいたらマニュアルが
160ページにもなってしまいました。
マニュアルもしっかり作りこみましたし、読んでも分からないところは私
がサポートしますのでご安心下さい。
図解を沢山入れたので見やすいと思います(読み疲れることはないかと)。
競馬開催日にソフトを動かしながら読んで頂くと、よりリアルで楽しい
ですよ。
ポイントをまとめると、マニュアルにはこんなことが書かれています。
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先に万馬券ホルダーをお使いの方々からメッセージを頂いております。
◆救いの神に思えました
齋藤 義雄 様 私は63歳の定年退職者です。 |
◆ズブの素人の私でも使いこなせました!
阿部 実 様 鈴木さん良い情報ありがとうございます。私はずぶの素人で、競馬のいろはも分からずこの情報見たときは、買うか買わないか、色々試行錯誤したのですが、 思い切って買って大正解でした。 |
◆普通に20万馬券的中しました!
佐藤 崇士 様 すいません!最初は少し疑っていました。今まで何度も競馬商材で騙されてきたので・・・。これも「3年8ヶ月で5万円が1000万円に・・・」という派手なうたい文句にちょっと怪しさを感じていましたが、配布されてくる実績表を見ると「これは、本物だ!」と感じました。 |
◆もう詐欺教材に騙される心配がなくなりました!
一関 様 新しい商品が出ると買ってしまう悪い癖があり、実践して はガッカリするの繰り返しだったのですが、 万馬券ホルダーに出会えたことで、もう他の教材が必要な くなりました。 作者のロジックもさることながら、開発費に500万円以上かけたというソフトを操作性が抜群です。 今までの実績もしっかりとられているし、請求すればちゃ と開示してくれるところなど、作者さんの誠実さも窺われ ました。 もし、ヘンな商品に当たりたくなければ、このソフトが |
競馬ソフトを使い慣れている人とそうでない人で、付いている機能に対
する満足が違います。
競馬ソフト初心者の方に「数値を設定してうまくカスタマイズしろ」と
言っても無理なわけですから、1回使ったら嫌になっちゃいます。
逆に、
日常的に競馬ソフトを使っていて、「レース選びくらいは自分の裁量で
やりたい」という方もいらっしゃいます。
その場合、あまりに「推奨レース」を絞りすぎていると、ヘビーユーザ
ーにとっては”つまらないソフト”となってしまうわけですね。
そこで、万馬券ホルダーでは、@「11Rのみ」推奨レースとする(3
場開催なら1日3レース)。 Aビギナーの方は、さらに「重賞」に絞
り、その上配当指数(このあと説明します)が2.6以上のレースのみ買う。
こうすることで、冒頭で”平凡”だと言われた的中率・回収率はここまで
跳ね上がります。
□
通常モードだと(過去3年8ヶ月で)的中率35.8%・回収率137.4%でした。
これを、「11R」+「重賞」+「配当指数2.6以上」に勝負レースを絞ると、
なんと!的中率51.3%・回収率206.5%まで上がるのです。
これなら文句ないでしょう(笑)
また、万馬券ホルダーはツール自体の操作性やサポートにも気を使いました。
出馬表を開くと、すでに配当指数と買い目が出ています。
また、クリック数回でIPATに連動して、そのまま投票ができるようになって
います。簡単でしょ?
大きな特徴をもう一度まとめてみます。
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要所要所で出てきた「配当指数」について触れたいと思います。
私は、かねてより”競馬で勝つにはある程度の高い配当ゾーンを狙うべき”
という持論がありました。当ツールで100倍以上(万馬券)でくくったの
は、他人に伝えたときに理解しいやすいからです。
しかし、万馬券は闇雲に狙っても「出るタイミング」が分からなければ
お金がいくらあっても足りないという話をしました。
高配当を狙う上で生命線的な考えなので、これまでも事あるごとに説明
してきましたが、再度実際の画面を使ってご説明します。
下の画像は、万馬券ホルダーの出馬表画面です。

三連複オッズ順に並べかえたら、「X」というグループに着目します。
三連複では、このXというグループの馬が万馬券を構成するんです。
そして、「単勝オッズの割に三連複オッズが高い」レースが万馬券に
なりやすいので(なりやすいというか、配当的に価値が高いのです)、
「Xの4頭」を使って万馬券になる可能性を探ります。
まず、着眼点と計算方法が次の通りとなります。ご参照下さ。
◆配当指数の計算式◆
X8〜X11の4頭の三連複オッズの和 ÷ X8〜X11の4頭の三連複オッズの和
上記の札幌記念の配当指数を計算してみると、
三連複オッズ(59.9+111.0+283.9+284.9)÷単勝オッズ(14.8+17.7+78.4+47.8)
という計算になり、
配当指数は「4.66」になります。
万馬券ホルダーでは自動計算され、出馬表の下の部分(青字)に表示されます。
この数値についてですが、2.6を超えると万馬券の確率がぐ〜んと上がります。
この特性を利用して、「重賞+配当指数2.6以上」で万馬券を仕留めて頂きます。
マニュアルではロジックを詳しく説明してあります。
「自分がどういう理屈で馬券を買っているのか分からない」ということはあり
得ませんのでご安心下さい。
万馬券ホルダーが、三連複という馬券種を買い、文字通り「万馬券を狙う」
ためのツールだということがご理解頂けたと思います。
昨年の公開時には、お約束通り100本販売と共に販売終了させて頂きま
した。販売本数は少なくフレッシュな状態であっても「再販(中古)」に
変わりありません。
そこで、今回は「マニュアルの内容やソフト精度はそのままに」特典を調
整することで廉価でご提供させて頂くことにしました。
今回は、19800円 で結構です。
その代わりと言っては何ですが、以前付けていた特典「返金保証」を廃止
し、メールサポートを1ヶ月に限定することで私の経費計算ができる様に
させて下さい。
また、今回は利益度外視で、できるだけ多くの方と一緒に競馬をしたいと
思いますので、販売本数を制限することを止めました。
前回公開時は39,800円でした。最終的には同じ金額まで上げさせて頂
きますので、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
ソフト自体は、インストールが出来れば操作は簡単なのですが、不安な 方もいらっしゃると思いますので、メールでサポートさせて頂きます。 ソフトの操作以外にも、何かご質問などありましたら遠慮なくお問い合 |
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万馬券ホルダーは、これまで2回のバージョンアップを行ない、すべて 無料にて対応させて頂きました。 今後もバージョンアップする場合には、無料にて行なわせて頂きます。 |
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万馬券ホルダーは、その名の通り「万馬券」をターゲットにしています。 その反面、万馬券というのはむやみやたらと狙っても獲れませんので、 私がピックアップした、”年間を通じて万馬券になりやすいレース”を |
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こんなご意見も頂いております。
◆早めに販売を中止してほしい!
早坂 和宏 様 今回,「万馬券ホルダー」を読ませていただき,感じた事を素直に書かせていただきました。 |
◆総合結果はかなり負けている状態
瀧澤 正男 様 この商材は、本当に凄いです!マジ騙されたと思って是非購入してみて下さい。自分は競馬をやり続けて、早5年になります。たまには勝つ時もしばしばありました。 |
◆万馬券を取るのがこんなに簡単だとは・・・
大久保 秀朋 様 3連複で万馬券を取るのが、こんなに簡単だと思いませんでした。 |
◆作者・鈴木氏の競馬理論の緻密さは異端的で魅力的です
難波 充 様 まずは、セールスレターに間違い無しということを言っておきましょう。私自身、家が立つだの、高級外車だの、おおよそありえない回収率、とんでもなく儲かる系の商材で何度だまされたことか。 |
長い文章にお付き合い頂きましてありがとうございました。
昨今の競馬商品は、主に統計の偏りを利用したものが多いのですが、
ムキになって”候補馬を選ぶ”ものばかりです。
ですが、断然1番人気がコロっと負けたり、走る根拠がない15番人気が
逃げ切ったりするのが競馬ですよね。
そこに理由があれば、次のレースで15番人気を本命にできるのでしょ
うか?答えは「No」です。
我々馬券購入者にしてみれば「事故」のような出来事が同居している、
そのことを理解し、さらには「事故に遭っても勝つ」くらいの準備が、
競馬には必要なのだと思います。
その点で言えば、「来る馬は分からず」とも「来ない馬はハッキリして
いる」ものです。そちら方面のデータは数値として裏付けられています。
対象馬を選ぶのではなく、「まず来ない馬を選び、残ったものを全部買
う」。こういう発想に切り替えてはいかがでしょうか?
確かに、「残りを全部買う」と言われれば、「何点買わせるんだよ!」
と言いたくなるかもしれません。
今回の万馬券ホルダーも、平均して80点近くの買い目を購入して頂き
ます。
でも、よく考えてみて下さい。
絞り込んで今まで当たらなかったのですから、もともと”競馬は絞り込
んじゃいけないもの”だと思いませんか?
万馬券ホルダーが今まで味わったことがない、未知の世界へあなたを
誘導致します。
競馬は勝たなきゃ意味がありません。
私ががっちりサポートしていきます!
一緒に「不動の勝ち組」の領域へ行きませんか?
鈴木 明